〜銀河帝国〜


オーベルシュタイン, パウル・フォン
キルヒアイス, ジークフリード
ケスラー, ウルリッヒ
ビッテンフェルト, フリッツ・ヨーゼフ
ファーレンハイト, アーダルベルト・フォン
ミッターマイヤー, ウォルフガング
ミュラー, ナイトハルト
ルッツ, コルネリアス
ロイエンタール, オスカー・フォン
ローエングラム, ラインハルト・フォン

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キルヒアイス, ジークフリード

〜とりあえず名(迷)言集〜

「宇宙を手にお入れください、ラインハルト様」
 ――もう、この人の名言つったら、これしかないでしょっ? 死の間際にまで言ってるんだからねえ。

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ミッターマイヤー, ウォルフガング

〜とりあえず名(迷)言集〜

「ロイエンタールの大ばか野郎!」
 ――叛旗を翻したロイエンタールとの決戦を前に彼と交信し、説得空しく交信を切ってしまった親友に向かって。辛いけどいい場面なのに、何故か笑ってしまうこの台詞。

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ロイエンタール, オスカー・フォン

〜とりあえず名(迷)言集〜

「我が皇帝(マイン・カイザー)」
 ――どの台詞、というわけでもないが、この男、しつこいくらい連呼してたから(苦笑)。それだけこだわっていたんだろうけど。ラインハルトに。

ロイエンタール「女ってやつは、雷が鳴ったり風が荒れたりしたとき、何だって枕に抱きついたりするんだ?」
ミッターマイヤー「そりゃ恐かったからだろう」
ロイ「だったら俺に抱きつけばよかろうに、どうして枕に抱きつく。枕が助けてくれるとでも思っているわけか、あれは?」
 ――酔っている時の一幕。・・・ロイエンタール自身はいたって真剣なのだが、自然が相手じゃさすがのロイエンタールも、手も足もでない、それじゃ枕と何ら変わりはないだろ(笑)。

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ローエングラム, ラインハルト・フォン

〜とりあえず名(迷)言集〜

「ジークフリードなんて俗な名だ。でも、キルヒアイスという姓はいいな。高原を吹き抜ける風のようだ。僕はこれから、君のことをキルヒアイスと呼ぶことにする」
 ――キルヒアイス家の隣に越してきて、初対面での自己紹介で。・・・あんた、何様?(笑) ちなみに、この台詞、うろ覚えなのでOVA版とまじっているかも(苦笑)。

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